Sooey

2011-04-18 02:19:23 +0900

GitHubにおけるプロダクトデザインについて。

  • Product design at GitHub — Warpspire
    • 全員がプロダクトデザイナー
    • アイデアはとにかく書き残す
    • 絶え間ない実験と反復
    • 機能の廃止
    • 常に議論する
    • 顧客と話す
    • プロダクトデザインは見る者の瞳に宿る

2011-04-18 02:18:43 +0900

リンクいろいろ。

2011-04-12 01:06:50 +0900

リンクいろいろ。

2011-04-11 08:03:05 +0900

AWSを使う際に、どのCredentialを使うべきかのメモ。

やりたい事 Credential
REST (Query) APIの呼び出し アクセスキーIDとシークレットアクセスキー
SOAP APIの呼び出し X.509証明書(S3とMechanical Turkの場合はアクセスキー)
AWS Management Consoleへのログイン メールアドレスとパスワード、MFAデバイス
EC2 CLI Toolsの実行 X.509証明書
EC2インスタンスの起動または接続 EC2のキーペア
EC2 AMIのバンドル UnixはX.509証明書とAWSアカウントID、Windowsはアクセスキー
EC2 AMIまたはEBSスナップショットの共有 共有相手のアカウントID
CloudFrontプライベートコンテンツのURL取得 CloudFrontキーペア
ディスカッションフォーラムへのログイン メールアドレスとパスワード
AWSプレミアムサポートサイトへのログイン メールアドレスとパスワード

元ネタはAbout AWS Security Credentials

2011-04-09 06:59:16 +0900

SnowLeopardの/Developer/Applications/UtilitiesJava VisualVM.appというものが入っていて、ちょっと試してみたところとても便利なブツでした。

Java VisualVM | Flickr - Photo Sharing!

これはJava VisualVMというやつで、ドキュメントによるとJava SE Version 6, Update 7からバンドルされるようになったそうです。ローカルやリモートで動いているJavaアプリケーションに対してサンプリングやプロファイリングを簡単に行うことができるのですが、対象のアプリケーションにあらかじめ細工をしたりする必要はなく、VisualVMが起動した後にローカルで普通にjava HelloとかやってもちゃんとVisualVMのサイドバーにターゲットとして表示されるので、とても使い勝手がよさそうです。

1.3以降ではClojureやGroovy、JRuby、Jython、Scalaのランタイムを認識できるようなので、Javaに限らずJVM上の言語を使っている場合でも役に立ちそう。