2011-04-18 02:19:23 +0900
GitHubにおけるプロダクトデザインについて。
- Product design at GitHub — Warpspire
- 全員がプロダクトデザイナー
- アイデアはとにかく書き残す
- 絶え間ない実験と反復
- 機能の廃止
- 常に議論する
- 顧客と話す
- プロダクトデザインは見る者の瞳に宿る
GitHubにおけるプロダクトデザインについて。
リンクいろいろ。
リンクいろいろ。
AWSを使う際に、どのCredentialを使うべきかのメモ。
| やりたい事 | Credential |
|---|---|
| REST (Query) APIの呼び出し | アクセスキーIDとシークレットアクセスキー |
| SOAP APIの呼び出し | X.509証明書(S3とMechanical Turkの場合はアクセスキー) |
| AWS Management Consoleへのログイン | メールアドレスとパスワード、MFAデバイス |
| EC2 CLI Toolsの実行 | X.509証明書 |
| EC2インスタンスの起動または接続 | EC2のキーペア |
| EC2 AMIのバンドル | UnixはX.509証明書とAWSアカウントID、Windowsはアクセスキー |
| EC2 AMIまたはEBSスナップショットの共有 | 共有相手のアカウントID |
| CloudFrontプライベートコンテンツのURL取得 | CloudFrontキーペア |
| ディスカッションフォーラムへのログイン | メールアドレスとパスワード |
| AWSプレミアムサポートサイトへのログイン | メールアドレスとパスワード |
SnowLeopardの/Developer/Applications/UtilitiesにJava VisualVM.appというものが入っていて、ちょっと試してみたところとても便利なブツでした。
Java VisualVM | Flickr - Photo Sharing!
これはJava VisualVMというやつで、ドキュメントによるとJava SE Version 6, Update 7からバンドルされるようになったそうです。ローカルやリモートで動いているJavaアプリケーションに対してサンプリングやプロファイリングを簡単に行うことができるのですが、対象のアプリケーションにあらかじめ細工をしたりする必要はなく、VisualVMが起動した後にローカルで普通にjava HelloとかやってもちゃんとVisualVMのサイドバーにターゲットとして表示されるので、とても使い勝手がよさそうです。
1.3以降ではClojureやGroovy、JRuby、Jython、Scalaのランタイムを認識できるようなので、Javaに限らずJVM上の言語を使っている場合でも役に立ちそう。